みちのくの風土に触れたい!
そんなおもいからはじまったこのツアー
どんな音が鳴りだすんだろう
どんなけ景色を見せてくれるんだろう
どんな風景を見ていくのか
どんな風にふかれていくのか
どんな感情が湧き出すのか
みちのく
みちのおく
みちのくに
みちのくは
ふかく
じゃわめぐ
Tour Dates
時間:開場 16:00・開演 17:00
自由席一般:¥5,500
自由席U25割(25歳以下):¥3,300
自由席シニア割(65歳以上):¥3,300
出演:中村佳穂
自由席一般:¥5,500
自由席U25割(25歳以下):¥3,300
自由席シニア割(65歳以上):¥3,300
出演:中村佳穂
時間:開場 11:00・開演 13:00
自由席一般:¥6,500
自由席U25割(25歳以下):¥3,300
自由席シニア割(65歳以上):¥3,300
出演:中村佳穂トリオ(中村佳穂 / 閑喜弦介 / 宮川剛) /
トルホヴォッコ楽団 / 土生みさお
チケットを購入する自由席一般:¥6,500
自由席U25割(25歳以下):¥3,300
自由席シニア割(65歳以上):¥3,300
出演:中村佳穂トリオ(中村佳穂 / 閑喜弦介 / 宮川剛) /
トルホヴォッコ楽団 / 土生みさお
Aomori Special

MARKET|マーケット
ACACの水辺にひらく市
森に囲まれたACACの水辺に、東北の食や工芸、手仕事が並ぶ小さな市が立ちます。DJブースから音楽が流れるマーケットエリアは、どなたでも無料で入場できます。冷房の効いた休憩スペースやキッズスペースもあり、小さなお子さま連れの方もゆっくりお過ごしいただけます。
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JOURNEY|旅の映写室
山形から青森へ向かう、中村佳穂のみちのく旅の記録をACAC内のギャラリーで上映します。ライブの前後にぜひお立ち寄りください。
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FOOD|食の風土
津軽あかつきの会による、食と暮らしの語り
特製「津軽伝承料理弁当」で味わう青森の暮らし
この日だけの特別な弁当を用意してくださるのは、津軽あかつきの会です。
詳細を見る閉じる特製「津軽伝承料理弁当」で味わう青森の暮らし
この日だけの特別な弁当を用意してくださるのは、津軽あかつきの会です。
Artist

中村佳穂 / Nakamura Kaho
2026年、人生初東北!
1992年生まれ。ミュージシャン。ソロ、デュオ、バンドなど様々な編成で活動し、演奏のたびに形を変えながら歌い続ける。映画『竜とそばかすの姫』では主人公・すず/Belleの声と歌唱を担当。同年、millennium parade × Belleとして『第72回NHK紅白歌合戦』に出演。
2026年、人生初東北!
1992年生まれ。ミュージシャン。ソロ、デュオ、バンドなど様々な編成で活動し、演奏のたびに形を変えながら歌い続ける。映画『竜とそばかすの姫』では主人公・すず/Belleの声と歌唱を担当。同年、millennium parade × Belleとして『第72回NHK紅白歌合戦』に出演。

閑喜 弦介 / Kanki Gensuke
1995年8月14日生まれ。大阪府出身。
3歳で父からギターの手ほどきを受けて以来今日に至るまでプレイヤーとしての活動にとどまらず、編曲、作曲家としても、各方面からその卓越したセンスと技術に称賛を浴びている。ギター音楽大賞コンクールをはじめ、日本国内外で数々の受賞を経て、2014年よりパリエコールノルマル音楽院にて研鑽を積み、演奏家ディプロムを満場一致の首席で取得。2018年にはリール高等音楽院にてジュディカエル・ペロワ氏の元でフランス国家演奏家資格を取得。その後、パリ地方音楽院JAZZ科を首席で卒業。2022年より日本に活動の場を移し、鈴木大介氏との武満徹プロジェクト、石若駿 Songbook シリーズへの参加、2024年NHK大河ドラマ『光る君へ』挿入曲演奏、2023年JR東海TVCM『そうだ京都、行こう。』の音楽監修・演奏など、様々なフィールドでの活動を展開している。現在は日本に活動の場を移し、引き続き活動の幅を広げている。
1995年8月14日生まれ。大阪府出身。
3歳で父からギターの手ほどきを受けて以来今日に至るまでプレイヤーとしての活動にとどまらず、編曲、作曲家としても、各方面からその卓越したセンスと技術に称賛を浴びている。ギター音楽大賞コンクールをはじめ、日本国内外で数々の受賞を経て、2014年よりパリエコールノルマル音楽院にて研鑽を積み、演奏家ディプロムを満場一致の首席で取得。2018年にはリール高等音楽院にてジュディカエル・ペロワ氏の元でフランス国家演奏家資格を取得。その後、パリ地方音楽院JAZZ科を首席で卒業。2022年より日本に活動の場を移し、鈴木大介氏との武満徹プロジェクト、石若駿 Songbook シリーズへの参加、2024年NHK大河ドラマ『光る君へ』挿入曲演奏、2023年JR東海TVCM『そうだ京都、行こう。』の音楽監修・演奏など、様々なフィールドでの活動を展開している。現在は日本に活動の場を移し、引き続き活動の幅を広げている。

宮川 剛 / Miyagawa Tsuyoshi
中学生の頃にYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)のコピーバンドでドラムを始める。九州芸術工科大学(現・九州大学芸術工学系)在学中より、ジャズドラマーの藤山英一郎氏、原田迅明氏に師事し、プロとしての活動をスタート。「Small Circle of Friends」のメンバーとして上京後、数々のアーティストのレコーディングやライブサポートを展開。2003年から2006年にかけては、忌野清志郎 & NICE MIDDLE WITH NEW BLUE DAY HORNSのレコーディングおよびツアーメンバーとして活躍した。その後、宮沢和史(THE BOOM)が結成した多国籍バンド「GANGA ZUMBA(ガンガズンバ)」に正式メンバーとして加入。ブラジルの至宝と呼ばれるパンデイロ奏者、マルコス・スザーノ氏から直伝されたテクニックをベースに、独自のパンデイロプレイスタイルを確立。ドラムセットとパーカッションを自在に操る唯一無二のスタイルで、年間数百本ものステージをこなす。
中学生の頃にYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)のコピーバンドでドラムを始める。九州芸術工科大学(現・九州大学芸術工学系)在学中より、ジャズドラマーの藤山英一郎氏、原田迅明氏に師事し、プロとしての活動をスタート。「Small Circle of Friends」のメンバーとして上京後、数々のアーティストのレコーディングやライブサポートを展開。2003年から2006年にかけては、忌野清志郎 & NICE MIDDLE WITH NEW BLUE DAY HORNSのレコーディングおよびツアーメンバーとして活躍した。その後、宮沢和史(THE BOOM)が結成した多国籍バンド「GANGA ZUMBA(ガンガズンバ)」に正式メンバーとして加入。ブラジルの至宝と呼ばれるパンデイロ奏者、マルコス・スザーノ氏から直伝されたテクニックをベースに、独自のパンデイロプレイスタイルを確立。ドラムセットとパーカッションを自在に操る唯一無二のスタイルで、年間数百本ものステージをこなす。

トルホヴォッコ楽団
トルホヴォッコ楽団って?はじまりは...何か不可思議な力がみんなをここへ連れて来たとしか言いようのない出会いからです僕らはイマジネーションの扉をノックして宮沢賢治が岩手にイーハトーヴという理想郷を夢見たように東北独立国を想像しましたみんなが平等で幸せに暮らす理想郷 ‐ それがトルホヴォッコです全ては想像から始まります想像は創造を生み出しトルホヴォッコのおはなしの舞台がはじまりましたこどもとおとなが一緒に作る脚本・演出・音楽・映像...そして出演 とにかく全てをみんなで作る2014年から始まったトルホヴォッコは今年で12年を迎えましたトルホヴォッコ楽団はその舞台…トルホヴォッコのすてきな楽団ですワクワクとドキドキをおとどけします
トルホヴォッコ楽団って?はじまりは...何か不可思議な力がみんなをここへ連れて来たとしか言いようのない出会いからです僕らはイマジネーションの扉をノックして宮沢賢治が岩手にイーハトーヴという理想郷を夢見たように東北独立国を想像しましたみんなが平等で幸せに暮らす理想郷 ‐ それがトルホヴォッコです全ては想像から始まります想像は創造を生み出しトルホヴォッコのおはなしの舞台がはじまりましたこどもとおとなが一緒に作る脚本・演出・音楽・映像...そして出演 とにかく全てをみんなで作る2014年から始まったトルホヴォッコは今年で12年を迎えましたトルホヴォッコ楽団はその舞台…トルホヴォッコのすてきな楽団ですワクワクとドキドキをおとどけします

土生みさお / Habu Misao
津軽三味線日本一決定戦にて、女性として初めて日本一を受賞。
5歳より津軽三味線と民謡を習い始め、7歳で津軽三味線を五錦流家元・五錦竜二に、8歳で唄を錦美会・佐藤美恵子に師事。NHK邦楽オーディション合格、NHK邦楽技能者育成会第40期卒業。
2010年「第4回 津軽三味線日本一決定戦」日本一の部で準優勝、2012年「全国津軽三味線コンクール大阪大会」大賞の部で優勝。2013年には「第16回 津軽三味線コンクール全国大会」独奏〈一般の部〉で優勝し、同年「第7回 津軽三味線日本一決定戦」日本一の部で女性初の日本一に輝く。
現在は正統派津軽三味線演奏家として、津軽民謡やソロ演奏を中心に、演歌、アイドル、他楽器とのコラボレーション、CD制作、国内外でのライブ活動など幅広く展開。後進の育成にも力を注いでいる。
津軽三味線日本一決定戦にて、女性として初めて日本一を受賞。
5歳より津軽三味線と民謡を習い始め、7歳で津軽三味線を五錦流家元・五錦竜二に、8歳で唄を錦美会・佐藤美恵子に師事。NHK邦楽オーディション合格、NHK邦楽技能者育成会第40期卒業。
2010年「第4回 津軽三味線日本一決定戦」日本一の部で準優勝、2012年「全国津軽三味線コンクール大阪大会」大賞の部で優勝。2013年には「第16回 津軽三味線コンクール全国大会」独奏〈一般の部〉で優勝し、同年「第7回 津軽三味線日本一決定戦」日本一の部で女性初の日本一に輝く。
現在は正統派津軽三味線演奏家として、津軽民謡やソロ演奏を中心に、演歌、アイドル、他楽器とのコラボレーション、CD制作、国内外でのライブ活動など幅広く展開。後進の育成にも力を注いでいる。
